在りつづけること - Being

モチベーションアップ

プログラム名 モチベーションアップ【TA理論とストローク】
効果的な実施場面

-1 対人マネジメントの背景理論をあらためて学びたい

-2 組織内にギスギスした感じが・・

-3 ベテラン社員のお局様化現象の解消

実  績 大手メーカー
受講対象者 経営者~新入社員  ミックス構成
ポイント

TA【交流分析】理論を学びながら、対人コミュニケーションのあり方を考えます。

ストロークにより、翌日から社内コミュニケーションが暖かく意欲的に変革!!

実施方法 2日コース  OP・1日コースも可
ファシリテータ

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本山雅英、十川美加ほか

■このプログラムでは、以下のことを学びます。
①TA理論を活用した自分自身の持ち味の再確認と行動変革のコミットメント
②ヤル気理論「ストローク」について学習とセルフ・モチベーション・アップ
OP 「あの人からの手紙・・」の活用により、「本当に本音のコミュニケーション」の活性化

プログラム予定

<第一日>

10:00

 

 

11:00

1.オリエンテーション

2.ウォーミングアップ「ライフライン」

 ・個人検討

3.コーチングエクササイズ

 ・6人セッション

12:00 昼食休憩

13:00

 

14:00

 

15:00

 

16:00

17:00

4.TA(交流分析)と自己分析

 ・ 自己分析「エゴグラム」

 ・自我状態「PAC」

 ・自分の強みと弱みを考える

5.エゴグラム「他者診断」

 ・上司を分析する

 ・苦手な他者を分析する

 ・苦手な他者との関わり方のポイント

 18:00 夕食休憩

19:00

20:00

6.ヤル気理論「ストローク」

 ・ヤル気はどこから生まれるのか?

 ・ストローク/ディスカウントのモデル

7.宿題【自分への弔辞】

21:00 第一日目終了

<第二日>

 9:00

 

10:00

 

11:00

8.1日目のおさらい

9.ストローク実習Ⅰ

 ・ストローク「自己/他者」分析

 ・他者からのストローク実習

OP・・ストローク実習Ⅱ

 ・上司からの手紙

 ・感想のシェアリング

12:00 昼食休憩

13:00

 

14:00

 

15:00

 

16:00

 

17:00

10.人間関係の阻害要因

 ・メンタルヘルスと人間関係

 ・ディスカウントと心理ゲーム

  ・自分の回りの心理ゲーム分析

11.TAと人生脚本

 ・人生脚本分析の考え方

 ・実習「自分への弔辞」

12.プログラムのまとめ

◆プログラム終了 17:00予定

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